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『日本医薬総合研究所シンポジウム2017』開催報告

「日本医薬総合研究所シンポジウム2017」へのご来場、誠にありがとうございました。

2017年7月25日に開催いたしました「日本医薬総合研究所シンポジウム2017 ~処方せんデータ活用の可能性と次世代戦略~」は昨年にも増して製薬業界・ヘルスケア業界など多くの方々のご参加を賜りました事厚く御礼申し上げます。
次回のシンポジウムも今回以上に皆さまに、より楽しみ、よりご満足いただけるテーマ・話題を準備させていただきたいと思います。
また、アンケートにご回答いただきました沢山のご意見・ご要望は今後の弊社活動に活かせるよう順次企画努力してまいります。
皆さまのお陰をもちまして盛大な中に終了いたしました事、改めて御礼申し上げます。

「日本医薬総合研究所シンポジウム2017」開催報告

多くの方々のご出席を賜り盛大な中に終了いたしました事、ご報告させていただきます。
今後も引き続き変わらぬご支援を賜りますよう、よろしくお願いいたします。

1. 開会のごあいさつ

株式会社日本医薬総合研究所
代表取締役社長
三津原 博

2. 処方せんデータサービスのご紹介

株式会社日本医薬総合研究所
営業企画グループ 次長
大貫 薫人

3. 後発医薬品から新薬への処方変更は起こっているか?: 後発医薬品推進政策の諸外国の動向と我が国の現状

一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会
医療経済研究機構 主任研究員
清水 沙友里さま

4. リアルワールドデータの可能性と限界を探る:
医薬品開発と販売・マーケティングでの活用例より

東京大学 大学院薬学系研究科
ファーマコビジネス・イノベーション教室
特任准教授
清水 央子さま

5. 「薬剤師+ICT」で変わる日本の医療

日本調剤株式会社
専務取締役
三津原 庸介

6. 閉会のご挨拶

株式会社日本医薬総合研究所
専務取締役
少林 正彦

@2017 Japan Medical Research Institute CO.,LTD